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随時更新:基本は呟き:複数版権話題が飛び交います。あとニコ厨です。
2026.01.20 Tue 17:47:58
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 2006.08.23 Wed 00:00:03
ヘッドフォンのし過ぎで耳が痛くなってきました。 一体どれくらいの時間ヘッドフォンを装着しているのだろうか・・・。 ヘッドフォン装着時間=エロゲープレイ時間と言っても過言ではない。(笑) そろそろ買い換えるかなー。今のが一番使いやすいって言えば使いやすいんだけど性能がいいのがほしいなー。そんなことにお金を費やしてる余裕はないんですけど、Ne!!(エロゲーになら費やせるのかと言う・・・) PR 2006.08.21 Mon 16:31:43
/20 ・「姫~」の方→ ほんとですね、もう可愛すぎてどうしようかとオロオロしてます。(笑) コメントありがとうございます! なんていうかですね、ほんともうね、素直じゃないって言うかですね、想像以上にツンデレ君な上になにかもかもがもう存在自体がエロエロなのでそろそろ可愛いのラインを通り越しそうです。(爆)CG回収・シーン回収はちょっと辛いですけどねー。 コメントありがとうございました! /20 ・「マスカレって~」の方→ コメントありがとうございます! pil/slash様のHPに飛んだほうが萌えにうろたえている叶斗の説明よりも分かりやすいと思います。(笑)折角なんで飛んでみてくださいv 2006.08.20 Sun 20:41:41
マスカの感想は姫版(笑)でしていきますが、ちょっとお願いですここにも姫を・・・姫を!!姫の雰囲気を!!(謎)多分まともな感想が姫版で飛んじゃった意見がココになるんだ、きっと。 姫原・・・かわいい・・・!!思った以上だ!想像していた以上だ!!かわいい!!ツンデレかよ!ツンデレキャラかよコノヤロー!! そしてえろい!!姫の中の人喘ぎ方がえろい!えーろ!えーろ!(黙れ) もう姫は総受でいいと思うの。むしろ総受で。あえて総受で。そして総受で。(しつこい)攻めててもかわいいって、かわいい喘ぎ声って、ちょっともうほんと・・・どうなの!!プレイ中に一体何回私を殺せば気が済むの!(知らないよ) 当分エロゲー三昧だぜ・・・。 2006.08.20 Sun 12:35:44
届いたぜアヒュウ!!(アヒュウって・・・) というわけでしばらく更新が滞り気味にってそんなにたいした更新してないからいっか。いいよね。 ェロに触発されたらなんか書きに来るかもしれないけれど。しれないけれど。(2回言った) 2006.08.19 Sat 23:31:45
「で、どーなの。仲直りできたの?」 暗がりの中、痛みがかった金髪を弄りながら少年が問うた。 きらきら、ネオンの光に反射して輝くそれ。 制服とは言い難い私服に近いそのど派手な姿を視界の隅に収めた佐助は、ゆっくりと紫煙を吐き出し頷いた。 何にも妨げられることなく上へ上へと上っていく煙。 薄汚れた廃ビルの屋上へと向かう。 思わず視線をつられ、少年は空ろなままそっかぁと呟いた。 「結局大団円って結構つまんねぇなぁ・・・」 「喧嘩の理由が大したことなかったんだから妥当な結果なんじゃないの?」 「ま、その通りだな」 吸う?と差し出されたシガレットを視線だけで拒否する少年。 こー見えてもバスケ部のホープなんだけど、とおどけて笑う。 「佐助は相変わらず熱血漢のお守り部か?」 「そんな部勝手に作らないでくれる?」 「その超人的な身体能力を腐らせてるなんて勿体ねぇって」 「バスケ部のホープ君こそ、寮の規則破って深夜に歓楽街うろついててもいいわけ?」 「今日は優也ん家にお泊りの予定です」 「ああ。あの『優也』君、ね」 「そ。とは言えアイツ2時すぎたら家に入れない気満々だから、そこんところ踏まえたうえでサクサクお願いしようかな」 携帯のディスプレイに表示された時刻を見せつけ、貼り付けたような笑み。 この笑顔が、佐助はこの上なく苦手だった。 同属嫌悪ともいえるそれ。 似たような微笑を、隠蔽のごとく表情に刻む。 「っても、大したネタはないよー?そっちは?」 「最近南の奴らが隻眼の珍走団を嵌めるために色々画策してるっての知ってる?」 「あ、それね。なんか聞いたよ」 「その追加情報なんだけど東の連中も一枚噛んでるらしい。三日後に例の場所で集会やるらしいからそこ叩きゃ大丈夫なんじゃねぇの?」 「だね。早速政宗に連絡とっとくよ」 短くなったシガレットを握りつぶし、改めて視線を上げる。 きらり、と人工的な光が意図して二人の影を照らし出した。 「君達高校生だよね・・・?ちょっといいかな」 懐中電灯を握る男の薄ら笑顔。その奥に潜んだ野暮な使命感。 隠そうとしても隠し切れない、公僕の匂い。 ち、と舌打ちひとつ。 その男が路地裏に足を踏み入れた瞬間、彼らは駆け出した。 路地の奥へ、奥へと。 「あ・・・、待ちなさい!君達!」 「二手に別れるぞ、佐助!」 「ちょっ、名前呼ばないでよね、紀水!」 「お互い様、だろ?」 「ま、名前知られたからってどうこうできるわけでもないんだけど、ね」 「じゃ、また連絡すっから!それまでになんか面白いネタ仕入れといてくれよ!」 「りょーかい。そっちもよろしくねー」 追いすがる私服警官の脚をまるであざ笑うかのように、少年二人は闇へと掻き消えた。 深い闇だけが残る。 ただ残ったシガレットの吸殻だけが、ぽつりとネオンに照らされていた。 >>またオリキャラ(厳密にはオリキャラではないけれども)出演ですか!!いい加減にしてください!!(スライディング土下座)ぅわ、これ思ったより面白いんですけど・・・、書いてる自分が!!(さいあくだ・・・!!)どうでもいい脳内設定としては、ダテムネと卓人が知り合い、・・・みたいな・・・。 2006.08.18 Fri 20:30:07
もうね、兵卒BASARAはいかんと思うよ!!(笑) 浅井軍軍歌は爆笑ものだし本願寺は際どいしで、もうね、いかんと思うよ!!(笑) 2006.08.18 Fri 19:15:09
ちょっとは利用しやすくなったか、な・・・? オリジナルとか文章増やそうと思うんで、増えてきたらまた改装します。 >>早くマスカレード届かないかなぁあああ!!!(そればっかり)ひめはらー。ひーめ!ひーめ!!(しつこいな) |